疲労を感じたら旦那に家事を手伝ってもらう

人ごみの多いところで長時間歩くと疲労を感じる反面、家に居すぎても疲労を感じます。

疲労やストレスを感じると、体調に顕著にそれが現れます。頭が締め付けられるように痛くなり、肌のハリが無くなってしまいます。体が重く、だるくなってしまい、動く活力が無くなってしまいます。だからといって、家に居すぎてしまうと、もっと症状が重くなってしまいます。

このようなときは甘いものを食べたり、好きな香りの紅茶を飲んだりして、気分をリフレッシュしています。甘いものはチョコレートがおすすめです。チョコレートの甘い香りと甘い味に心も体も癒されます。紅茶は桃の香りがするものがお勧めです。気分がリフレッシュされます。

また、好きな食べ物を食べて元気を付けています。牛肉が好きなので、体調がなんとなく悪い時は焼き肉食べ放題へ行って、思い切りお肉を食べます。体調が極限まで悪い時は、外出できないので、横になって体調が回復するまで目を閉じています。眠くなくても横になって目を閉じることで、頭痛が和らぎます。

どうしても頭痛が和らがない時は、頭痛薬を飲んで横になっています。極限まで体調が悪くなるまでストレスや疲れを溜めこまないために、家事では手を抜けるところは抜き、旦那に家事を手伝ってもらっています。部屋の掃除は毎日するのではなく、週2回の汚れが目立ってきた頃に掃除をしています。

料理は旦那と食べるときは手を抜かずに、きちんと作っているのですが、夫が居ない時には袋麺や残ったおかず等を食べています。夫に家事などを手伝ってもらう際は、これをしてくれたら嬉しいと伝え、きちんと家事を行ってもらったときには、ありがとうと感謝の気持ちを伝えています。

就寝時には、今日は家事を手伝ってくれたから助かったともう一度感謝の気持ちを伝えています。すると、旦那は段々と家事を率先して手伝ってくれたりします。また、私の体調が思わしくないときには、すぐにかけつけて家事の手助けをしてくれるのです。ストレスや疲れを溜めないようにするにあたって、旦那に手伝ってもらうのが大切だと思います。